|
地合を抑える |
|
|
マクロとミクロ
どんなに水の流れに逆らって泳いでも、急流ならば流されるのは時間の問題です。
というように、よく例えて言われます。
チャートで見れば、トレンドという事にもなりますし、経済で言えば景況感や先行き見通しということです。
必ず株式投資には流れというものがあり、さらにその流れがどこから来ているのかを指し示すそれより大きな流れというものがあります。
|
|
続きを読む...
|
|
|
株式投資のコツ |
|
|
|
株式投資で抑えるポイントはこれだけ、といっても過言ではありません。

企業固有の材料としては、"財務諸表"、つまり決算ですね。
また、その企業がこの先そんな財務を抱えながら、どのような"戦略"を立てて儲けていくのか。
そこが重要ですよね?
不安な企業だったら困ってしまいますから。
また、それをとりまく環境としては、"日本全体や世界の景気"もあります。
これは企業にも影響を与えるものです。
そしてもう一つは、株式市場という側面で見たときの"市場心理"です。
これを読みといて株式投資を行っていくことは、"堅実な投資"に結び付くと考えています。
この中でも特に、表に見えるものがあります。
半分を抑える
この4つの重要な要素の中でも、
財務諸表
地合(経済指標や業種指数)
は表に出ている情報であり、これは見ることが出来ますし、比べることもできます。
少なくとも手ぶらで株式投資に立ち向かうよりも、理解できた方が勝てる確率はあがりますよね?
そこで、そんなこの2つの要素の見かたの紹介や 残りの見えない心理や企業分析などもどのようにしたら見えるのか、
少しづつお伝えしていきたいと思います。
このコーナーは”山本有花の勝ち続ける株式投資”や ”攻略財務分析!プロジェクト”とともに更新されていくコーナーです。 |
|
|
|
|
|